第1消防署のアートとデザイン
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サンタモニカ市立図書館とサンタモニカ文化局は、第1消防署の新施設オープン1周年を記念した対談にご招待します。.
建築家のロブ・クイグリー、アーティストのデボラ・アッシュハイム、サンタモニカ消防署副署長のトム・クレモとともに、(パンデミックが許せば)建物の中心に一般市民を招き入れる革新的なオープン・デザイン、アート、デザイン、機能を統合した建築家の仕事、そしてアッシュハイムが消防署の生活の中に数年間滞在した結果生まれた「バック・ストーリー」と題された多面的なアート作品について語り合う。対談のモデレーターは、パブリックアート・スーパーバイザーの奥山尚美氏。.
バック・ストーリー」は、消防署員へのインタビューと水彩画で構成された一冊で、2021年6月7日から図書館ロビーのインフォ・デスク、ピコ分館、モンタナ分館で配布される。ご予約の方は、講演前に無料でお受け取りいただけます(数量限定、先着順)。本書は下記でもご覧いただけます。 オンライン.
消防署1 1955年にオープンした旧施設に代わり、2020年7月14日にオープンした。.
バックストーリー は、サンタモニカ文化局とサンタモニカ芸術委員会のプロジェクトであるサンタモニカ市パーセント・フォー・アート・プログラムの依頼によるもの。.
ロブ・ウェリントン・クイグリー・アーキテクツ は、サンディエゴとパロアルトにオフィスを構えるフルサービスの建築・計画事務所で、1978年に設立された。.
このバーチャル・イベントはZoomで行われる。.
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参加申し込み:チケットは無料だが、予約が必要。.
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